イギリス国旗
日本文書認証センター
アポスティーユ・領事認証の専門窓口

イギリス向け書類のアポスティーユ

翻訳・公証・外務省アポスティーユまで一括ワンストップ対応
イギリス向け書類のアポスティーユについて、認証取得、海外発送まで一連の手続にワンストップで対応
・法人・個人のお客様に対応
・公証役場手続・翻訳・アポスティーユまで完全対応
・認証翻訳(Certified Translation)発行可
・海外納品対応(EMS,DHL等)
・全国どこからでも対応可能(海外在住の方も可)

「取れたのに使えなかった」を防ぐために。
提出先に受理される形式かどうかを、
専門家が申請前に精査します。

最終確認日:2026-08-10 | 監修:行政書士スギタ国際事務所 代表行政書士 杉田将一

日本で発行された公文書や、会社関係書類・契約書等の私文書をイギリスで使用する場合、提出先の政府機関や企業からアポスティーユ(Apostille)の取得を求められることがあります。

日本の書類を海外で使用する際に必要となる認証手続には、大きく分けてアポスティーユと領事認証の2種類があります。イギリスはハーグ条約(アポスティーユ条約)の加盟国であるため、日本で発行された書類をイギリスで使用する場合には、通常、駐日大使館・領事館での領事認証手続を経ることなく、日本国外務省が発行するアポスティーユのみで手続が完了します。

イギリス向けにアポスティーユの取得が求められる書類には、例えば次のようなものがあります。

・会社関係書類(登記事項証明書、定款、取締役会議事録、財務諸表など)
・商業書類(インボイス、原産地証明書、販売契約書など)
・各種契約書
・個人関係書類(出生証明書、婚姻証明書、戸籍関係書類など)
・学歴証明書(卒業証明書、成績証明書など)
・委任状や宣誓供述書などの私文書

アポスティーユの取得手続は、対象書類が公文書か私文書かによって異なります。一般的には、次のような手続きとなります。

  1. 公文書の場合:公証手続を経ずに、直接、日本外務省へアポスティーユの申請
  2. 私文書の場合:公証役場での公証人による認証、法務局での公証人押印証明(法務局長認証)を経たうえで、日本外務省へアポスティーユの申請

また、提出先によっては、日本語書類について英訳や翻訳証明の提出が求められる場合もあります。

アポスティーユ手続においては、書類の内容や通数、翻訳・公証の要否に応じて必要な対応が異なります。当センターでは、これら一連の手続について、翻訳、公証役場、法務局、外務省への申請および返送手配まで一括して対応しております。

アポスティーユ完成見本
アポスティーユのサンプル(個人情報部分は加工済み)

こんなお悩みはありませんか?

  • アポスティーユ・領事認証を取得した書類を、海外に送付してほしい。
  • スケジュールに余裕がなく、できるだけ早くアポスティーユ・領事認証を取得したい。
  • 平日の昼間に外務省や大使館・領事館を訪問し、自身で申請や受領を行うことが難しい。
  • 翻訳(認証翻訳/Certified translation)、公証役場、法務局、外務省、大使館・領事館までの手続を一括して依頼したい。
  • 手続ミスによる時間的・金銭的なロスを未然に防ぎたい。
  • 戸籍謄本など日本国内で発行される書類の取得を、代理で行ってほしい。

これらのお悩み、当センターがまとめて解決します。

日本文書認証センター|アポスティーユ・領事認証の専門窓口
アポスティーユ手続を一括対応(翻訳・公証・外務省)
・海外在住の方からのご依頼にも対応
・公証・外務省アポスティーユ申請を一括対応
・認証翻訳(Certified Translation)に対応
・認証後の海外発送にも対応
料金システム

イギリス向け書類のアポスティーユ手続の流れ
Apostille Procedure for documents used in the United Kingdom

イギリス向け書類のアポスティーユ手続の流れ
Apostille Procedure for documents used in the United Kingdom

ここでは、日本国外務省によるアポスティーユ取得の実際の流れを、書類の準備から交付までご紹介します。

公文書と私文書の違い
アポスティーユの手続は、対象となる書類が「公文書」か「私文書」かによって大きく異なります。公文書とは、官公署・地方公共団体・大学等の公的機関が発行する書類を指し、戸籍謄本、住民票、登記事項証明書、卒業証明書(国公立大学発行のもの)などが該当します。私文書とは、個人や民間の法人・団体が作成する書類を指し、委任状、宣誓供述書、契約書、卒業証明書(私立学校発行のもの)などが該当します。どちらに該当するかによって必要な事前手続が異なるため、書類の種類ごとに確認が必要です。

①書類の準備(公文書・私文書で異なる事前手続)
公文書は、公証役場での手続を経ることなく、そのまま外務省へアポスティーユの申請を行うことができます。私文書の場合は、まず公証役場で公証人による認証を受けたうえで、当該公証役場を管轄する法務局において公証人の押印を証明する手続(公証人押印証明、いわゆる法務局長認証)を受ける必要があります。これらの手続を経て初めて、外務省へアポスティーユの申請が可能になります。

②外務省への申請
アポスティーユは、外務省本省(東京都)または大阪分室のいずれかで申請できます。申請は本人による窓口申請のほか、代理人による申請、郵送による申請にも対応しています。窓口申請の場合、即日交付が可能なケースが多く、郵送申請の場合は数日程度の日数を要します。

③交付・受領
アポスティーユが発行されると、対象書類に外務省のアポスティーユ証明(付箋または捺印)が付されます。窓口受領のほか、返信用封筒を提出することで郵送による受領も可能です。

翻訳文の取扱いについて
提出先によっては、日本語書類の原本だけでなく、英語等への翻訳文の提出、またはその翻訳文へのアポスティーユ取得が求められる場合があります。翻訳文は公的機関が発行したものではないため、原則として、翻訳証明を付したうえで公証役場での認証を受け、原本と翻訳文を一体の書類としてアポスティーユを取得する必要があります。原本のみにアポスティーユを取得し、翻訳は提出先国側で手配するよう求められるケースもあるため、事前に提出先へご確認いただくことをお勧めします。

イギリス向け提出時の留意点
イギリス向けにアポスティーユを取得した書類を提出する場合も、提出先機関によって求められる書類の種類や翻訳の要否が異なることがあります。事前に提出先へご確認いただくか、当センターまでお気軽にお問い合わせください。

当センターでは、公文書はもちろん、翻訳文・宣言書・会社関係書類等を組み合わせた複雑な私文書についても、公証、法務局長認証から外務省へのアポスティーユ申請まで一括して対応しております。海外在住の方・海外法人からのご依頼についても、書類の受領から認証取得後の国際発送(DHL等)まで対応可能です。

日本文書認証センター|アポスティーユ・領事認証の専門窓口
アポスティーユ手続を一括対応(翻訳・公証・外務省)
・海外在住の方からのご依頼にも対応
・公証・外務省アポスティーユ申請を一括対応
・認証翻訳(Certified Translation)に対応
・認証後の海外発送にも対応

アポスティーユ・領事認証の対象となる書類は多岐にわたります。以下に、当センターで対応可能な書類を分野別にご紹介します。
※「詳細を見る」の表示がある書類は、書類ごとの詳細解説ページをご用意しています。
※実際に必要となる書類や認証の要否は、提出先国・提出先機関・書類の性質により異なることがございます。まずはお気軽にご相談ください。

01

出生証明書

Birth Certificate

主な用途:海外での出生届・国籍取得・査証申請などにおける出生の事実証明

詳細を見る
02

戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)

Family Register (Koseki Tohon)

主な用途:婚姻・相続・国籍取得など親族関係の証明(婚姻届記載事項証明書・出生届記載事項証明書・離婚届受理証明書を含む)

詳細を見る
03

婚姻要件具備証明書

Certificate of Legal Capacity to Marry

主な用途:海外での国際結婚手続における婚姻要件の証明

04

独身証明書

Certificate of Celibacy / Single Status

主な用途:独身であることの証明、海外での婚姻手続・査証申請

05

法定相続情報一覧図

Legal Heir Information List

主な用途:海外資産の相続手続、遺産分割協議、金融機関への相続手続提出書類

06

パスポートのコピー

Passport Copy

主な用途:各種契約・登記・ビザ申請における本人確認書類としての認証添付

07

住民票・住所証明

Residency Certificate

主な用途:現住所の証明、査証申請・現地口座開設などの添付書類

08

無犯罪証明書

Police Certificate

主な用途:就労ビザ・永住権申請・海外移住審査など

09

学位証明書・成績証明書

Diploma / Transcript

主な用途:海外留学・就労資格審査・学歴認定手続

詳細を見る
10

日本語能力認定書・成績証明書

Japanese Language Proficiency Certificate / Score Report

主な用途:海外就労・留学ビザ申請における日本語能力の証明

11

履歴書

Resume / Curriculum Vitae

主な用途:海外就労ビザ申請、現地企業への提出書類

12

在籍証明書

Certificate of Enrollment

主な用途:留学ビザ申請時の在学(学校在籍)の証明

13

在職証明書

Certificate of Employment

主な用途:就労ビザ申請時の在職(現在の勤務先)の証明

14

各種免許証

License / Permit (Various)

主な用途:運転免許・各種資格免許等の海外提出、現地での資格証明

15

年金証書

Pension Certificate

主な用途:海外での年金受給手続・在留資格審査

16

納税証明書

Tax Payment Certificate

主な用途:海外投資・移住審査、現地口座開設時の資力証明

17

登記簿謄本(商業登記)

Certificate of Registered Matters

主な用途:海外での現地法人設立・支店登記・契約締結時の会社実在証明

18

会社定款(写し)

Articles of Incorporation (Copy)

主な用途:海外支店・現地法人設立時における本店の基本規則の証明

19

取締役会議事録

Minutes of the Board of Directors Meeting

主な用途:役員選任・増資など、海外での重要決議の証明

20

会社役員就任承諾書

Letter of Acceptance of Directorship

主な用途:海外現地法人における役員就任手続

21

財務諸表

Financial Statements

主な用途:海外投資審査、現地法人設立・入札手続における財務状況の証明

22

契約書・合意書

Contract / Agreement

主な用途:海外取引先との契約締結、現地当局への届出書類

23

譲渡承諾書

Deed of Consent to Transfer

主な用途:株式・持分・権利譲渡に伴う海外関係者への提出書類

24

委任状

Power of Attorney

主な用途:海外での代理人による手続委任(不動産・法人登記・訴訟対応等)。SPA(Special Power of Attorney)・Authorization Letter・授権委託書も同様に対応

25

宣誓供述書

Affidavit

主な用途:各種事実の宣誓陳述(独身宣誓・扶養関係宣誓等)、行政手続・裁判関連の証拠資料

26

裁判関連書類(判決書・訴訟終了証明書等)

Court Documents (Judgment / Certificate of Case Closure, etc.)

主な用途:海外での訴訟関連手続、判決の承認・執行手続における提出書類

27

官報

Official Gazette

主な用途:会社解散公告・減資公告など、法定公告の証明

28

原産地証明書

Certificate of Origin

主な用途:輸出入通関手続、貿易取引における原産地の証明

29

インボイス(商業送り状)

Commercial Invoice

主な用途:輸出入通関、貿易決済に関する書類

30

国会図書館の記事証明等

National Diet Library Article Certification, etc.

主な用途:公表資料・記事の存在証明、学術・調査目的での提出書類

上記以外の書類についても対応可能な場合がございます。お手元の書類が一覧にない場合も、まずはお問い合わせください。

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Apostille / Attestation example

01
💬
STEP 01

お問い合わせ・書類内容の確認

提出先国、書類の種類、ご希望の納期などを確認します。
その上で、アポスティーユで足りるのか、領事認証が必要か、翻訳や公証が必要かを整理し、必要な手続をご案内します。
contact
02
💳
STEP 02

ご契約・お支払

ご案内した内容に問題がなければ、ご依頼内容を確定し、手続を開始します。
お支払は原則として一括前払いとなります(特殊なサービスが必要となる場合はこの限りではありません)。
contract
03
📮
STEP 03

必要書類のご提出

原本が必要な書類については郵送にてご提出いただきます。
内容確認の結果、追加資料や翻訳原稿が必要な場合には、その時点でご案内いたします。
また、書類取得代行サービスをご希望の場合は、この段階で必要書類の取得を行います。
documents
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🧾
STEP 04

翻訳・公証・認証手続の準備

必要に応じて翻訳文を作成し、公証役場での公証手続、外務省での認証、各国大使館・領事館での領事認証へと進みます。
国ごとの要件に応じて、適切な順序で手続を進行します。
attestation
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📦
STEP 05

認証完了後の返送

手続完了後、認証済み書類をお客様へ返送します。
海外返送が必要な場合にも、配送方法を確認の上で対応いたします。
delivery

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📑
PRICE 01
アポスティーユ
ハーグ条約加盟国向けに提出する日本文書について、アポスティーユ取得を行う場合の料金です。
※ 公文書の翻訳にアポスティーユが必要な場合は、私文書と同じく公証役場手数料が必要になります。
公文書の場合 16,500円 / 書類1通
私文書の場合 16,500円 + 12,500円(公証役場手数料)/ 書類1通
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PRICE 02
翻訳(認証翻訳)・書類取得代行
認証手続に付随して必要となる翻訳や書類取得代行等の料金です。
※ 書類取得代行には、本人直筆の委任状の原本をお送りいただく必要があります。
※ 認証翻訳は、弊所または提携翻訳会社において、翻訳内容の真正性を担保するために押印または署名を行うものです。
翻訳 内容・文量に応じて別途御見積
認証翻訳(Certified Translation) 内容・文量に応じて別途御見積
日本の官公署発行の
書類取得代行
5,500円 / 通
大学等教育機関発行の
書類取得代行
7,700円 / 通
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PRICE 03
返送・国際配送
認証完了後の国内返送・海外配送に関する料金です。
国内返送 料金に含む(レターパックライトによる)
海外通常配送(EMS) 実費 + 1,100円
海外特急配送(DHL) 実費 + 3,300円
複数書類の同時申請
同一のお客様から、同一案件として複数の書類の認証手続を同時にご依頼いただく場合、2通目以降の手続報酬は、アポスティーユは1通につき5,500円から、領事認証は1通につき8,800円からとなります。書類の種類や認証の内容により金額は変動する場合があります。異なる種類の書類についても、同時に申請・処理できる場合は対象となります。
※ 公証役場、大使館・領事館等の手数料、翻訳費、送料その他の実費は別途必要です。
※ 認証方法、提出先国、申請先又は必要となる手続工程が異なる場合など、同一案件として処理できない書類については、本料金を適用できない場合があります。
※ 海外からのご依頼等、海外向け料金が適用される案件は対象外です。
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    日本文書認証センター(JAC)について
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    よくある質問
    Frequently Asked Questions

    よくある質問
    Frequently Asked Questions

    Q. ハーグ条約加盟国であれば、必ずアポスティーユだけで手続きが完了しますか?
    A. いいえ。ハーグ条約加盟国であっても、提出先国や機関によっては例外的に領事認証や追加の翻訳認証が求められるケースがあります。詳細はお気軽にお問い合わせください。
    Q. 日本国外に住んでいますが依頼できますか?
    A. はい。手続きはすべてオンラインと郵送で完結するため、日本国内外を問わずどこからでもご依頼いただけます。
    Q. 料金の支払いタイミングはいつですか?
    A. 原則として一括前払いとなります。正式な費用は、対象書類・提出先国・必要な手続を確認した上で個別にご案内いたします。
    Q. どんな書類の認証代行に対応していますか?
    A. 公文書・私文書を問わず幅広い書類に対応しています。詳しくは「対応可能な書類」セクションをご覧ください。
    Q. イギリス向けの書類では、英訳が必要ですか?
    A. 英訳又は他の言語への翻訳が必要か否かは書類の提出先によって異なることが多いです。また、翻訳が必要でも、原本と翻訳それぞれに別々にアポスティーユや領事認証を受けるのか、それとも原本と翻訳を一つにまとめたものにアポスティーユや領事認証を受けるのか等、提出先によって細かな指定があることもあります。
    Q. イギリス向けの書類では、書類の原本ではなくコピーにアポスティーユ又は領事認証を受けることはできますか?
    A. 原本でもコピーでも、どちらでもアポスティーユや領事認証を受けられることが多いです。しかし、アポスティーユ・領事認証を原本に受けるべきかコピーに受けるべきかは提出先によって指定があることが多いです。
    Q. アポスティーユは即日発行されますか?
    A. 外務省窓口での申請の場合、即日交付となるケースが多いです。ただし、書類の内容や混雑状況によって異なる場合があるため、詳細は個別にお問い合わせください。
    Q. 郵送でも申請できますか?
    A. はい、外務省への郵送申請にも対応しています。
    Q. 代理人による申請は可能ですか?
    A. はい、当センターが代理人として外務省への申請を行うことが可能です。

    代表挨拶
    Director's Message

    センター長 杉田将一
    杉田 将一
    日本文書認証センター センター長
    行政書士スギタ国際事務所 代表行政書士

    日本文書認証センター(英名 Japan Apostille Center)のウェブサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。

    当センターは、行政書士スギタ国際事務所が運営しています。 当事務所では、これまで在留資格に関する業務を中心に、国際業務に幅広く取り組んでまいりました。その中で、日本の公的書類を海外で使用するために必要となるアポスティーユや領事認証の重要性を、数多くの案件を通じて実感してきました。

    もっとも、認証手続きは、提出先の国や書類の種類によって必要な流れが異なり、一般の方にとって分かりやすいものとは言えません。 そこで、認証業務により専門的かつ集中的に対応するため、在留資格関連業務を担う行政書士スギタ国際事務所と役割を分け、日本文書認証センター(Japan Apostille Center)として認証業務を分掌する体制を整えました。

    当センターでは、日本で発行された各種書類について、海外で適切にご使用いただくために必要となる認証手続きを、一件ごとの事情に応じて丁寧にご案内しております。 手続きの種類が分からない場合や、必要書類について判断に迷う場合でも、状況を確認のうえ、できる限り分かりやすくご説明いたします。

    また、これまでに弁護士の先生方や弁理士(特許事務所)の先生方より、特許・商標に関連する書類の認証についてご依頼をいただいた実績もございます。 司法書士・税理士の先生方、金融機関、海外進出をご支援されているコンサルティング会社様など、他分野の専門家の皆様との連携やお取次ぎも歓迎しております。

    海外で日本の書類をご使用になる際に、不安や疑問がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。